通信の暗号化は可能ですか?
56bit(DES)、64bit(Blowfish)、128bit(Twofish)、256bit(AES)より指定が可能です。

56bit(DES)、64bit(Blowfish)、128bit(Twofish)、256bit(AES)より指定が可能です。

AWSなどのクラウド環境とのネットワーク接続が可能であれば、リモート接続は可能です。

可能です。
NetSupport Managerでは、クライアント設定にて[接続]→[複数のコントロールからの接続を許可する]を有効にする必要があります。画像キャプチャを用いた設定方法の説明をこちらのページ「複数のコントロールPCで同時にクライアントに接続するための設定方法」をご覧ください。
NetSupport Schoolでの設定方法についてはこちらのページ「複数の先生が同時に生徒に接続するための設定方法」でご案内しています。

可能です。
NetSupport Manager は、コントロール側、クライアント側両方で録画出来ます。
NetSupport School は、先生側で録画が出来ます。
使用状況にもよりますが、1MB/分くらいの容量になります。

可能です。
ただし、そのコンピュータのネットワークアダプターがWake-on-LAN(WOL)機能を搭載していて、BIOSもWake-on-LAN機能に対応し、この項目が有効になっている必要があります。
また、NetSupportの既知のクライアントである必要もあります。
コントロールはWake-on-LANパケットをクライアントのネットワークアダプターに送信して、電源オンの命令を出します。

当該シリアルについて1回だけ可能です。

可能です。
統合後の「ライセンス証書」を発行します。
ただし、年間保守有りと無しの混在は出来ません。
なお、必要の無いライセンスの「破棄証明書」が必要となります。
また、一度統合したキーは再度分割することはできません。

ライセンス納品日の翌月1日になります。
ライセンスの保守「期間」については、ページ「年間保守契約内容のご案内」の中の「保守期間(初回・追加)について」をご参考ください。

下記が年間保守の内容です。
任意契約となります。

NetSupport Manager は、V12.1 からです。
NetSupport School は、 V12.0 からです。

可能です。
体験版をインストールしたマシンに製品版のライセンスを適用する場合には、2種類の方法があります。
<2.の手順>
①NetSupport Manager/Schoolがインストールされているフォルダ内のPCILIC.EXEを起動すると下図のダイアログ画面が表示されます

②「全般」タブで、お持ちのライセンス証書に記載されているライセンス情報を入力します。(大文字小文字にご注意ください)
③ライセンス情報を入力後、「作成」ボタンを押してライセンスの更新を完了します。
製品版のインストール後には、ライセンスのアクティベーション(ライセンスの有効化)が必要です。
オンラインの場合には、自動的にアクティベーションが開始し完了しますが、オフライン(クローズドネットワーク・閉域網)の場合には当社より発行するコードの入力が必要です。
それぞれの方法を解説していますので、こちらのページ「体験版ライセンスを製品版に切り替える方法(アクティベーション方法)」をご参照ください。
※大量のライセンスを一度にアクティベーションすることもできますので、アクティベーションコードをご要望される際にあわせてお知らせください。

NetSupport製品の体験版インストーラーは、製品版を兼ねております。
ご購入後に発行されるライセンス証書の情報をご入力いただくことで製品版のインストールとなります。
ライセンス情報のご入力が無い場合は体験版のインストールとなります。

ライセンスは同時に接続を行う台数の上限数とご想定ください。
例として、コンピュータの数が1台で仮想OSの数が20台の場合、全ての端末との接続には20台分のライセンスが必要です。